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(製品情報)ハロゲン電球(E11口金)と同等の明るさを実現した製品発売(日立)

曽田です。
元記事:http://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2011/04/0414.html

-----------------------(記事転載)-----------------------------
日立アプライアンスからハロゲン電球との切り替えを狙った『LED電球 ハロゲン電球型 LDR7L-N-E11』が登場しました。
[画像]日立 LED電球 ハロゲン電球形(E11口金)

 ハロゲン電球は通常の白熱電球に比べて明るく、店舗や施設のダウンライト、スポット照明に多く使われています。しかし、1台あたりの消費電力量が多いのがデメリットで、LED化のニーズが高まっていました。
たとえば、同社のハロゲン電球40W形をLEDの『LDR7L-N-E11』に交換すると、1台あたり消費電力は約80%削減され、7.0W。電気代も従来の1/5程度に抑えられるのです。 


 「消費電力が少ないぶん、明るさも期待薄?」と思いがちですが、独自の高能率レンズや光の広がる角度を調整することで、明るさはほぼ同じ3000cdのムラの無い明るさを実現しました。明るさはそのままなので、ぐっとエコに。

ムラの無い明るさを実現
左:ハロゲン電球、右:LED電球ハロゲン電球型。明るさの差は感じられない。

 また、放熱部分の面積を広くとる設計にしたことで放熱性を高めて、低格寿命4万時間とハロゲン電球の約13倍も長寿命化したことにも注目。交換回数が少なくなることで出費を抑えることもできるわけです。

リング状に光らせる
点灯時の様子。リング状に光らせることで、ハロゲン電球の特徴であるランプ側面の明るさを実現。


 









家庭も企業もLED電球を活用することで、節電しながらも明るく生活をすることが大切ですね。まさに、日本の節電は明るい!

■日立アプライアンス『LED電球 ハロゲン電球型 LDR7L-N-E11』
2011年4月18日発売。オープン価格(店頭予想価格約6000円)
サイズ=外径50×全長80㎜、83g。E11口金対応。配光角は12°(狭角)
-----------------------(ここまで)-----------------------------

E26口金の電球、E17のクリプトン電球形は、主に家庭やホテル、飲食などで使われていますが

特に店舗において、商品を美しく見せるために使われているのが、ハロゲンランプ。

そのハロゲンランプは、40Wや60W、中には100W形など多くの電気が消費されています。

震災後の節電の流れから、そのハロゲンランプを間引いて点灯されているケースが目立ちます。

その為、店舗の中が暗くなり、せっかくお客様にプレゼンテーションの場となっている陳列が

全く意味をなさないものになっているものも見受けられます。

また一方で、ハロゲンランプのLED化が急速に進んでいます。

そんな中で日立がダイクロハロゲン形ランプの代替品として発売してきたのが

今回のLED電球です。

前方だけでなく、後方にも光を漏れさせているのが特徴ですね、


このほかにもライトでは、東芝、パナソニック、三菱OSRAM、ウシオライティング、NECなど

国産ハロゲンランプメーカーが代替品として発売しているLED電球を、比較検討し

お客様の用途に合ったハロゲンLEDをご提案しています。

何に替えたらよいかお悩みのお客様、お気軽にライトまでお問い合わせください。

以上



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[ 2011/04/26 08:22 ] LED記事 | TB(0) | CM(0)

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